リヤカーマン アンデスを越える―アタカマ砂漠、アンデス山脈越え1000キロ徒歩横断

個数:
  • ポイントキャンペーン

リヤカーマン アンデスを越える―アタカマ砂漠、アンデス山脈越え1000キロ徒歩横断

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2016年12月07日 19時36分現在)

    【出荷予定日】(お取り寄せを除く)
    ■午前0時~午前10時30分までのご注文は「当日出荷」
    ■午前10時31分~午後(夜)11時59分までのご注文は「翌日出荷」
    ■医学系書籍のご注文は「翌日~3日後に出荷」

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。

    ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • ●この商品は国内送料無料です。
  • サイズ B6判/ページ数 243p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784532166472
  • NDC分類 296.09

内容説明

リヤカーを引いて世界を歩き続ける51歳。地球2周目のスタートは“地上で最も乾燥した大地”「死への道」から標高5000メートルのアンデス山脈へ―。

目次

第1章 新しい旅を求めて(アンデスの向こうにある広大な砂漠;私の旅の大原則 ほか)
第2章 出発の準備(植村直己賞受賞後の生活;父と母のこと ほか)
第3章 世界でいちばん乾燥した大地―アタカマ砂漠横断(アントファガスタ;塩柱を砕くハンマー ほか)
第4章 未体験の高地に挑む―アンデス山脈越え(サンペドロ・デ・アタカマ;ミイラの「ミス・チリ」 ほか)

著者紹介

永瀬忠志[ナガセタダシ]
1956年島根県生まれ。19歳の時にリヤカーを引いて徒歩で日本縦断を達成して以来、世界各地を歩き続ける。踏破した総距離は地球一周(赤道距離)を越え、4万4千キロに到達した。2005年、第10回植村直己冒険賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)