- ホーム
- > 和書
- > くらし・料理
- > 和洋裁・手芸
- > パッチワーク,キルティング
内容説明
毎日使いたい作品34点。実物大型紙つき。
目次
1 縫う(はじめは四角つなぎ;ログキャビン)
2 かがる(憧れのヘクサゴン;ひし形;スプール)
3 まつる(スタンダードアップリケ;ブロードリーパース)
著者等紹介
こうの早苗[コウノサナエ]
広告会社のグラフィックデザイナーを経て、共通点の多いパッチワークに出合う。1983年より自宅で教室をはじめ、後に会社「パンピデス」設立。1989年にオリジナル生地やキットを扱うショップ「デ・トゥークール」を開く。たくさんの人にパッチワークを楽しんでもらいたいという気持ちから、レベルに合わせて楽しみながら学べる「こうの早苗のパッチワークスクール」も開校。日本ヴォーグ社キルト塾講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



