出版社内容情報
心理学を商品開発にどう生かすかを具体的に紹介しながら、デザインのヒントを紹介する。デザインの初心者だけでなく、中・上級者にも「デザイン心理学」の理解に興味を持ち続けてもらえるよう、オムニバス的な形式を採用した。
内容説明
シニアが欲しくなる商品、作業がはかどるノート罫線、居心地の良い店舗、生産性が上がるオフィスは、心理学を用いればデザインできる!消費者・利用者が潜在的に欲しているモノ・コトを明らかにする。
目次
第1章 「デザイン心理学」とは
第2章 デザインへのヒント―人間の特性を知る
第3章 シニア向け商品をデザインする
第4章 ノートをデザインする、文字をデザインする
第5章 空間をデザインする
第6章 色とデザイン
第7章 科学的根拠が求められる理由
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