正しい検図―自己検図・社内検図・3D検図の考え方と方法

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正しい検図―自己検図・社内検図・3D検図の考え方と方法

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  • サイズ A5判/ページ数 161p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784526077401
  • NDC分類 509.63
  • Cコード C3053

目次

第1章 検図の現状と課題(アンケートに基づいた検図の実態と課題内容;検図の実態 ほか)
第2章 あるべき開発プロセスでの検図の仕組み(設計の基本原理;あるべき開発プロセス ほか)
第3章 あるべき検図の詳細プロセスと検図に必要な内容(検図プロセス;検図に必要な準備物)
第4章 3DCADを活かした検図方法(間違った3DCADの使われ方;本来の3DCADの使い方)
第5章 確実な自己検図を実施しよう(間違った自己検図方法(現状の自己検図方法)
自己検図の進め方)

著者等紹介

中山聡史[ナカヤマサトシ]
大阪府大阪市出身。関西大学機械システム工学科卒業後、大手自動車メーカーにてエンジン設計、開発、品質管理、環境対応業務等に従事。ほぼすべてのエンジンシステムに関わり、海外でのエンジン走行テストなども多く経験。現在、株式会社A&Mコンサルトにて製造業を中心に設計改善、トヨタ流問題解決の考え方を展開。理念である「モノ造りのQCDの80%は設計で決まる!」のもと、自動車メーカーでの開発~設計~製造、並びに品質保証などの経験を活かし、多くのモノ造り企業で設計業務改革や品質・製造改善、生産管理システムの構築などを支援している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。