分析化学における測定値の信頼性―考え方と記載方法

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分析化学における測定値の信頼性―考え方と記載方法

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  • サイズ A5判/ページ数 151p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784526070693
  • NDC分類 433
  • Cコード C3043

内容説明

現場において信頼性の高い数値を提示するための手法を解説。「分析化学における測定値の正しい取り扱い方」の続編。

目次

第1章 信頼性のある数値を提示する仕組み
第2章 測定値の桁の有効性
第3章 検出限界と定量下限―その意味の違いと現実
第4章 信頼性および濃度に関わる用語
第5章 信頼性を判定するための検定
第6章 よりよい分析値を提示するために―装置の機能・設置環境・技量/試料処理/不確かさの見積もり

著者等紹介

上本道久[ウエモトミチヒサ]
地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター城南支所長上席研究員。東京都城南地域中小企業振興センター長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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