内容説明
徒弟的な指導から科学的な教育への転換。育てる立場になったあなたのための伴走書。日本外科教育学会の創立者・倉島庸先生が伝える、外科医として教育する側・される側がともに成長できる科学的アプローチと実践方法!
目次
インプット編(外科教育への旅;留学しようと決心したときから旅は始まる;外科教育留学で学んだこと;最大限のアウトプットをするための考え方)
アウトプット(外科教育実践)編(外科教育を始めよう;外科医の能力を評価する;外科教育を科学すること;これからの外科チームのリーダー、外科教育者に必要な資質)
著者等紹介
倉島庸[クラシマヨウ]
前・北海道大学大学院医学研究院クリニカルシミュレーションセンター消化器外科2 主任・准教授。1997年秋田大学医学部卒。2024年8月逝去。受賞歴:2012年International Surgical Education Scholar of American College of Surgeons。2020年Association for Surgical Education:Distinguished Mid‐Career Educator Award(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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