内容説明
質問に答えるだけで、あなたの人生の物語が一冊に整理できる。人生の節目におすすめ。便利な収納ポケット付き。生きがいが見つかる。自己肯定感が高まる。脳が活性化する。家族との絆が深まる。
目次
『自分史ノート』5つのメリット
『自分史ノート』の使い方
私について
山あり谷ありを俯瞰する 私の人生グラフ
家族(私の親・兄弟姉妹について)
家族(私の祖父母・親戚について)
幼児期(0~6歳頃)
学校(小学校・中学校)
学校(高校~)
学生時代(高校~)
住まい
暮らし
仕事
好きなもの
趣味
旅行
恋愛
結婚
子ども・孫・甥・姪
友人
これまでの人生
これからの人生
やりたいこと書き出しシート50
旅の白地図
思い出し年表
大切な人へのメッセージ
『自分史ノート』を書き終わって
著者等紹介
保坂隆[ホサカタカシ]
保坂サイコオンコロジー・クリニック院長。1952年山梨県生まれ。慶應義塾大学医学部卒業後、同大学医学部精神神経科入局。1990年より米国カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)精神科へ留学。東海大学医学部教授(精神医学)、聖路加国際病院精神腫瘍科部長・リエゾンセンター長(聖路加国際大学臨床教授を兼務)などを経て現職。がん患者と家族の精神的ケアの第一人者。50歳になったら定年退職を見据え、10年かけて定年後の人生プランを立てることを推奨。それに関する本の執筆や講演活動等に精力的に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



