敏感すぎる人のいつものしんどい疲れがすーっとラクになる本

個数:

敏感すぎる人のいつものしんどい疲れがすーっとラクになる本

  • 在庫が僅少です。通常、1週間程度で出荷されます
    (※出荷が遅れたり、在庫切れとなる場合もございます)
    (※複数冊ご注文はお受けできません)
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    ■通常、1週間程度で出荷されます

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫状況は刻々と変化しており、ご注文手続き中やご注文後に在庫切れとなることがございます。
    ◆出荷予定日は確定ではなく、表示よりも出荷が遅れる場合が一部にございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ B6判/ページ数 208p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784522438718
  • NDC分類 141.94
  • Cコード C0071

内容説明

休んでも回復しない人必読。その疲労感に困っていませんか?HSP気質の疲れは脳の慢性炎症だった。

目次

序章 とにかくしんどい…この疲れって何?
第1章 いつまでも続く疲労感…その正体は「脳の慢性炎症」です
第2章 疲労感を引き起こす炎症のもと、「ストレス」を知って対処しよう
第3章 休むのは怠けているんじゃない、“よくなろうとしている”だけ
第4章 身体への働きかけで、日常生活をラクにしていこう
第5章 自分基準の“心地よい”が、しんどさをラクに変えてくれる

著者等紹介

長沼睦雄[ナガヌマムツオ]
十勝むつみのクリニック院長。日本では数少ないHSPの臨床医。2000年よりHSPに注目し研究。北海道大学医学部卒業。脳外科研修を経て神経内科を専攻し、日本神経学会認定医の資格を取得。北海道大学大学院にて神経生化学の基礎研究を修了後、障害児医療分野に転向。道立子ども総合医療・療育センターにて14年間小児精神科医として勤務。2008年より道立緑ヶ丘病院精神科に勤務し、小児と成人の診療を行う。2016年9月に開業し、HSP診療を中心に診療し、脳と心と体と食と魂の統合的医療を目指している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。