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内容説明
心エコーで必要となる操作法、読影法、評価法などについて、コラムやメモなどを多用して解説したガイドブック。
目次
1章 心エコーをとる(装置の設定とアーチファクト;経胸壁心エコーをとる;経食道心エコーをとる ほか)
2章 心エコーでみる(血行動態をみる;左室収縮機能をみる;左室拡張機能をみる ほか)
3章 心エコーをよむ(弁膜症をよむ;感染性心内膜炎をよむ;冠動脈疾患をよむ ほか)
著者等紹介
筒井裕之[ツツイヒロユキ]
北海道大学大学院医学研究科循環病態内科学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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