内容説明
独立を決意した二人の会社員の起業物語にのせて、企業価値経営のエッセンス(事業計画、企業価値評価、財務分析)を楽しみながら簡単マスター。会話文によるわかりやすい解説。豊富な図表と実践的な練習問題。
目次
第1章 事業計画を立案する(貸借対照表・損益計算書とは;事業計画にチャレンジ;事業計画のシミュレーション ほか)
第2章 企業価値を評価する(中長期の事業計画の作成;企業価値評価、練習問題)
第3章 財務データを分析する(業種によるビジネスモデルの違い;財務分析とは;財務分析の実践)
著者等紹介
山本一彦[ヤマモトカズヒコ]
株式会社クラシック・キャピタル・コーポレーション代表取締役。住友電気工業株式会社、株式会社野村総合研究所(企業財務調査室)を経て、ベンチャー企業などで財務、経営戦略の責任者を経験。1988年より、創業期専門のベンチャーキャピタリストとしてベンチャー企業の投資育成に取り組む一方、企業金融の専門家としてM&A・財務戦略などのコンサルティングを提供。一橋大学商学部経営学科卒業(1988年)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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