出版社内容情報
短い足でせかせか動くアデリーペンギンは、とてもせっかち。
「海のカナリア」とよばれるシロイルカは、おしゃべりがだいすき。
ほのぐらい空にはかなくゆれる緑色。幻想的な光のショーは…。
地球の南北のはしにある南極と北極。それは、白い氷でとざされた神秘の世界。
さぁ、氷のとびらをひらいて、極地探検に出かけよう!
内容説明
地球の南北のはしにある南極と北極。それは、白い氷でとざされた、かがやく神秘の宝箱。うつくしくひろがる風景と、たくましく生きる動物たちのすがたが、わたしたちの心をゆさぶります。PHOTICULAR技術による、新感覚のしかけえほん。第3弾は、うつくしくもはかない南極・北極の世界です。氷のとびらをひらいて、極地探検に出かけよう!
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感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
hoguru
7
息子8歳1人読み2018/12/26
ゆにす
2
しろくまのところが好き。2020/12/31
たくさん
1
ヴィレッジバンガードのワゴンでしかけ部分に破損なく、背ラベルは破れてて破損で300円ということで売っていたが、修理したらそこそこの状態で仕上がるだろうと思って購入。(展示品とはいえ中古だからなあ)海の感じ寒い感じ。文章も構成もフォントもだけれど、日本語よりも断然英語版のほうがかっこいい。手元にあるといいインテリアにもなる本だと思います。2025/12/20
しいさ
0
次女の出産祝いにいただいたもの。動く写真が長女のお気に入りです。
アズサ
0
動くのとこの分厚さがたまらないみたい。3歳9か月2024/03/16
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