- ホーム
- > 和書
- > 医学
- > 臨床医学外科系
- > リハビリテーション医学
内容説明
リハビリ科って何してるんだろう?みんなが疑問に思っていたことに、この本で答えます。薬や手術ではなく、患者さんの活動をみて、人の手で活動を良くするのがリハ医学。するとあら不思議、細胞レベルまで良くなっていくんです。「活動医学のスペシャリストであり、究極のジェネラリスト」である現役リハ科医が医療に関わる全ての人に贈る、リハ医学のガイドブック。難しいことを簡単に、そして魅力も伝えます。
目次
特徴1 リハ医学は活動医学(理論編)
特徴1 リハ医学は活動医学(臨床編)
特徴2 リハ医学は年齢・臓器別にあらず
特徴3 リハ医学は時と場所を選ばず
特徴4 リハ医学は患者さんが患者さんを良くする
ユニークだけどコモンなリハ医学
リハ医学の学び舎、回復期リハ病院
特徴5 リハ医学は真のチーム医療
リハ科医のはなし
特徴6 リハ医学は一〇〇人いれば一〇〇通り
著者等紹介
須田万豊[スダマブ]
2012年慶應義塾大学医学部卒業。2014年慶應義塾大学医学部リハビリテーション医学教室助教。2018年日本リハビリテーション医学会専門医(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



