- ホーム
- > 和書
- > ビジネス
- > 仕事の技術
- > 話し方・コミュニケーション
出版社内容情報
人生のいたるところに、インタビューあり。
2010年初版発行の『インタビューの教科書』は、取材の基本・方法論を突き詰めた1冊だったが、時代は流れ、メディアはさらに多様化し、現在は個人の発信が大きな影響力を持つに至っている。
YouTubeをはじめとしたSNSでは、インタビュー動画が溢れかえる。リアルな対面での取材から、画面上のみでコミュニケーションをとるオンラインでの取材へと、インタビュー方式の常識も変化している。
インタビューは「対話」。誰にとっても必要な日常のスキルだが、限られた時間で最大の価値(アウトプット)をもたらす技術として応用し活用していきたいインタビュアーのための新しい教科書!
【目次】
序 章 インタビューを再考する
第1章 【事前準備】インタビューの目的を明確にして、仮説を立て、対話の土台作りを
第2章 【インタビュー当日:序盤】リアルでもオンラインでも通じる、場の作り方
第3章 【インタビュー当日:中盤】価値創造の核心ー聴く力と質問する力
第4章 【インタビュー当日:終盤】対話の価値を確定させ、未来へつなげる
第5章 インタビューの受け手にはどう見えているのか
第6章 【インタビュー後】アウトプットは体験のシェア
第7章 ビジネスでもプライベートも豊かになる究極の対話術
終 章 「最高の無形資産」としてのインタビュー
目次
序章 インタビューを再考する
第1章 【事前準備】インタビューの目的を明確にして、仮説を立て、対話の土台作りを
第2章 【インタビュー当日:序盤】リアルでもオンラインでも通じる、場の作り方
第3章 【インタビュー当日:中盤】価値創造の核心―聴く力と質問する力
第4章 【インタビュー当日:終盤】対話の価値を確定させ、未来へつなげる
第5章 インタビューの受け手にはどう見えているか
第6章 【インタビュー後】アウトプットは体験のシェア
第7章 ビジネスもプライベートも豊かになる究極の対話術
終章 「最高の無形資産」としてのインタビュー
著者等紹介
原正紀[ハラマサノリ]
早稲田大学法学部卒業後、大手メーカーを経てリクルートへ入社し、メディアの企画営業で数多くのインタビューや、企業や官公庁などへの提案活動を行った後に起業。組織・人事・経営に関して多くの企業の成長・変革をサポート。ミドルシニアや外国人など多様な人材の活躍支援や、企業におけるダイバーシティ支援、個人のキャリアサポートなどの事業を展開。官公庁や教育機関に対しても幅広く人材関係の提案活動を行う。株式会社クオリティ・オブ・ライフ代表取締役、特定非営利法人キャリアコンサルティング協議会常務理事兼事務局長、一般社団法人留学生支援ネットワーク理事、一般社団法人産学協働人材育成コンソーシアム理事兼事務局長など兼務。中小企業診断士、ITコーディネーター、国家資格キャリアコンサルタントとしての活動も行っており、国・自治体・団体の委員として、ジョブカード(厚生労働省)、ダイバーシティ(経済産業省)、キャリア教育評価(文部科学省)、人手不足対応研究会(中小企業庁)、日商・東商連携「これからの労働政策懇談会」、市場化テスト(内閣府)などを歴任。高知大学客員教授、筑波大学講師も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
-
- 電子書籍
- 私を美術モデルにして【全年齢版】(5)…
-
- 電子書籍
- 僕と君が夫婦になるまで【分冊版】 11…
-
- 電子書籍
- 競り落とした恋人〈バロン家の恋物語Ⅱ〉…
-
- 電子書籍
- 転生少女はまず一歩からはじめたい~魔物…
-
- 電子書籍
- ★LIGHT OF LOVE★援助交際…



