- ホーム
- > 和書
- > 児童
- > 読み物
- > 怪談・おばけ・ホラー
出版社内容情報
レストランのおみやげにもらったテレビゲームをしてみたら、とんでもないことに! 15編を収録。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
瑪瑙(サードニックス)
35
子供向けの怖いお話。子供向けとはいえ、結構残酷でぞっとするものもありました。救われるお話もあってそこはちょっとホッとしました。2018/05/11
Lesen
7
題名が穏やかではないですね。。。子を持つ親としては複雑。そして、題名を連呼するのは止めてくれ~。「殺人の意味は何??」と聞かれたので教えたら、さすがに言わなくなりました。内容の方は、生生しい感じは無くて良かったです。どちらかというとおどろおどろしいです。その怪談で聞いた事のある内容です。うん、これくらいは触れておいた方が良いかも。2013/08/26
モリ
0
シリーズの中でも知名度が高い「リプレイ」を収録。既存の昔話や怪談から材をとっているものも多いようで、似たような話を他で見たことがあるかもしれない。初見なら「リプレイ」の印象は強いだろう。個人的に似たようなネタを最初に読んだのは漫画太郎の短編である。今回のレストランはドイツにあるようだが、「真夜中の王女」はヴィルヘルム ブッシュの「黒いお姫さま」に収録されていたドイツの民話によく似ていた。バリエーションの一つだろう。「黒いお姫さま」の方が、知能戦感がある。2025/09/27
ともみ
0
小学生の頃夢中で読んでたシリーズ。おまえが食ったとリプライという話は覚えていました。落ちにインパクトがあるため覚えていたのかも。児童文学なので、過激な表現もなく、読みやすいです。2024/11/06
-
- 洋書電子書籍
- EUの市場濫用規制(MAR):注釈ガイ…




