企業のための不動産戦略

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  • サイズ A5判/ページ数 189p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784492961087
  • NDC分類 336.1

内容説明

なぜオフィスを持つと経営がうまくいくのか。企業の安定性を高める新しい不動産戦略、持ちオフィスのすすめ。

目次

第1章 企業経営に必要な資源「不動産」
第2章 重要な企業戦略としての「不動産戦略」
第3章 企業の不動産戦略を振り返る
第4章 新しい不動産戦略「持ちオフィス」
第5章 ケーススタディで見る「持ちオフィス戦略」の優位性
第6章 「持ちオフィス戦略」実践のポイント
第7章 税務における「持ちオフィス」のメリット

出版社内容情報

不動産戦略の概説書。オフィスは借りるよりも買った方がメリットが大きい。新しい不動産の位置づけ、その活用法をわかりやすく説く。

企業が不動産を戦略的に活用するにはどうすればよいか?
不動産を持つことは、借りる場合と比べて種々のメリットがあるため、伝統的に日本企業はオフィスを持ってきた。米国企業が「持たざる経営」を推進したことに対し、日本企業は昔から不動産を「持つ経営」を取ってきた。
しかし、本書で提案するのは、旧来の“持ちオフィスのすすめ”ではない。新しい“持ちオフィスのすすめ”である。自用オフィスだけではなく、賃貸オフィスを取得する選択肢の提案も行っている。
また、オフィスビル一棟を丸ごと取得する場合だけではなく、区分所有オフィスという新しい選択肢も紹介。区分所有オフィスを通じて、より多くの方が、 持ちオフィス戦略を実現でき、そのメリットを享受できる。
百戦錬磨のプロが、不動産と上手につきあい、戦略的に活用するための基本と応用を伝授する。

第1章 企業経営に必要な資源「不動産」
第2章 重要な企業戦略としての「不動産戦略」
第3章 企業の不動産戦略を振り返る
第4章 新しい不動産戦略「持ちオフィス」
第5章 ケーススタディで見る「持ちオフィス戦略」の優位性
第6章 「持ちオフィス戦略」実践のポイント
第7章 税務における「持ちオフィス」のメリット

【著者紹介】
(株)ザイマックス(カブシキガイシャ ザイマックス)
不動産全般にかかる企画コンサルティング会社