内容説明
激動の業界動向、仕事の中身、就職を徹底解説。
目次
1 コンサルティングファーム 興亡と構造変化
2 コンサルティングファーム 仕組みとコンサルタントの仕事
3 トップが語る「我が社の戦略と展開」
4 人事部発 コンサルティングファームへの就職と仕事
5 コンサルティングファームからの飛翔―ビジネスの開拓者たち
6 コンサルティングファーム・企業データ
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
flyhigh
1
2003年7月に買ったまま読んでなかったので、読んでみた。当時就活してて、儲かりそうだなくらいの気持ちで手に取ったのだった。今コンサルタントになろうというわけではないけど、今回読んだ中から一つ教訓。「グズグズするな。」2016/02/08
のぞみ
1
自分の仕事、少しでも理解せなと読んでみました。武者震い。2010/12/06
Asami Masuda
0
コンサルティングの本質をつかみたくて、本に教えを乞うていた頃に読んだ一冊。「企業にとって、次なる成長に踏み出すために欠かせないパートナー」であろうと、己の存在価値を言語化できたのが収穫。内容は、コンサルティングファームに属することを望む人向け。 2014/04/01
あひる
0
どちらかと言うと、新卒でコンサルタントになりたい人向けの内容。2013/10/10
Kitamuu
0
ぐずぐずと先送りを続けていると問題は必ず深刻化する。 成果主義、提案や納品までではなく結果に対して約束をする。成果をベースにすると必ずしもお客様の要求するシステムを作ることが早道ではないというケースもある。自分の問題として考える。 コンサルティングフォームは自ら変わることで発展を掴む。2019/12/27




