考えない哲学 - 思考の終わり、行動の始まり

個数:
電子版価格
¥1,892
  • 電子版あり

考えない哲学 - 思考の終わり、行動の始まり

  • ウェブストアに8冊在庫がございます。(2026年07月13日 07時07分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ 46判/ページ数 272p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784492048405
  • NDC分類 336.4
  • Cコード C0034

出版社内容情報

どんな人生を選んでも、あなたは必ず後悔する。それでも、人は豊かに生きられる――。

2500年の哲学史がたどり着いた、「考えすぎ」から抜け出す作法。

「あのとき、別の道を選んでいたら」
「自分の選択は、これでいいのか」
「考えても、考えても、決められない」

人生の岐路で、仕事の重大な決断で、誰もが一度はこう立ち止まる。

考えるほど、人は動けなくなる。
どれだけ考え抜いても、後悔は消えない。

では、どうするか。

「考えるな」でも「自分を信じよ」でもない。
古今の哲学者を手がかりに、「考え抜いたうえで、最後は考えないで引き受ける」第三の道を示す。

◆こんな人に
・重要な決断を前にすると、動けなくなってしまう
・情報や選択肢が多すぎて、かえって決められない
・最終判断を一人で背負う、経営者・管理職の立場にある
・「考えること」に、どこか疲れてしまった

【内容紹介】
第1章 「考えられない」現実と、「考えない」価値--思考の現在地を把握する
第2章 なぜ、あなたの会社は「考えるな」と命じるのか--思考を奪うシステムの正体
第3章 「考える」ことが必要になる、決定的な5つの瞬間--思考のスイッチを入れるべきとき
第4章 「考えすぎる」という病--思考をやめるべきケースとタイミング
第5章 考えない哲学--行動のための5つの構え


【目次】

第1章 「考えられない」現実と、「考えない」価値--思考の現在地を把握する
第2章 なぜ、あなたの会社は「考えるな」と命じるのか--思考を奪うシステムの正体
第3章 「考える」ことが必要になる、決定的な5つの瞬間--思考のスイッチを入れるべきとき
第4章 「考えすぎる」という病--思考をやめるべきケースとタイミング
第5章 考えない哲学--行動のための5つの構え

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

dkmt

0
good2026/07/12

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/23421419
  • ご注意事項

    ご注意
    リンク先のウェブサイトは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
    この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
    最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
    リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ドワンゴ」にご確認ください。

最近チェックした商品