身近な人が元気なうちに話しておきたいお金のこと介護のこと

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身近な人が元気なうちに話しておきたいお金のこと介護のこと

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  • サイズ A5判/ページ数 214p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784492046159
  • NDC分類 367.7
  • Cコード C0032

出版社内容情報

親、子、配偶者、兄弟、親族、内縁関係、友人……
身近な人が亡くなった後のトラブルを避けるために、いま何をしておくべきか?
終活に必要な心構え・手続き・お金のすべてがこの一冊でわかる!

突然やってくる身内の死――
本人が“元気なうちに”知識を備えておくことで、いざというときあわてず、トラブル防止にもつながります。
「ああしておけばよかった……」と思ったときにはもう遅いのです。

「親が寝たきりになったら仕事を辞めないといけないの?」
「介護に必要な手続きやかかる費用がわからない」
「身内が亡くなったとき、どんな手順で葬儀を出したらいい?」
「相続の申告モレをして損をするのではないか?」……

多くの人が持つそんな漠然とした不安。
それらを解消するため、お金のエキスパートであり人気ファイナンシャルプランナーの著者が、自らの体験をもとに「いまやっておくべきこと」「事後にしなければならないこと」をわかりやすく時系列で解説します。

「だれが、どこへ、いつまでに、なにを」提出するのかが一目でわかる「手続きチェックリスト」付き。

●本書の5大特色
<元気なうちに>
①事前に読んでおくことで、いざというとき慌てず、親族とのトラブル防止に
②実例をもとに具体的な状況をイメージしながら、対処法やノウハウを学べる
<亡くなってから>
③実際に使用する書類を見ながら手順を確認できるので、頭に入りやすい
④煩雑な各種手続きや時間に追われる葬儀の流れが一目で分かる
⑤「手続きチェックリスト」を活用して、申告モレなし!