小学校 子供の思考をアクティブにする社会科の授業展開

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小学校 子供の思考をアクティブにする社会科の授業展開

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  • サイズ B5判/ページ数 155p/高さ 26cm
  • 商品コード 9784491032139
  • NDC分類 375.3
  • Cコード C3037

内容説明

子供たちが力を合わせて思考を生み出す、情報を比較・関連付ける、知識と知識をつなげる、主体的・協働的な学びが生まれる!わかる!ひろがる!ふかまる!

目次

第1章 子供の思考をアクティブにする社会科の授業デザイン(アクティブになるのは子供の思考の働き;小学校社会科は何をすればよいのだろう;子供の思考をアクティブにする授業デザインのカギ)
第2章 社会科アクティブ・ラーニングの授業展開(第3学年9時間―学校のまわりのようす;第3学年11時間―工場の仕事;第3学年8時間―昔の道具;第3学年5時間―地域に受け継がれる祭り;第4学年9時間―災害からくらしを守る ほか)

著者等紹介

澤井陽介[サワイヨウスケ]
文部科学省初等中等教育局教科調査官。国立教育政策研究所教育課程調査官。昭和35年・東京生まれ。社会人のスタートは民間企業。その後、昭和59年から東京都で小学校教諭、平成12年から都立多摩教育研究所、八王子市教育委員会で指導主事、町田市教育委員会で統括指導主事、教育政策担当副参事を経て、平成21年4月から現職。平成25年度から、月刊『初等教育資料』(東洋館出版社)編集長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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