理科授業づくりシリーズ<br> 子どもの感性がつくる理科授業―「考える」子どもを育む授業づくり

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理科授業づくりシリーズ
子どもの感性がつくる理科授業―「考える」子どもを育む授業づくり

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  • サイズ A5判/ページ数 139p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784491019192
  • NDC分類 375.42

目次

1 子どもの感性がつくる理科授業(理科授業に現れる子どもの考え方や感じ方;理科授業を通して子どもに育みたい学びの力;子どもの感性がつくる理科授業の方法)
2 子どもの感性がつくる理科授業の実際(生活科の気づきから理科の気づきへ―3年生「アリとカマキリどちらがすごい」;子どものたとえにみる科学の芽生え―3年生「じしゃくのまほう」;子どもが読みとる自然の姿を科学の概念へ―4年生「折れた柿の木は考えなしか?」;子ども固有の見方や考え方から科学の概念へ―5年生「軽くて便利な道具の仕組み:軽便?」;計画的な問題の追究から科学の概念へ―5年生「上空を吹く風と低空を吹く風」;見えないものが見えてきた―中学校1年生「物質の水への溶解モデル作り」)

著者紹介

森本信也[モリモトシンヤ]
1952年東京生まれ。現在、横浜国立大学教授。博士(教育学)理科の教授学習論を専攻