出版社内容情報
どことなく懐かしく、でも、なんか新しい、家庭料理のおいしさ。
組み合わせ自由で楽しむ、簡素な食卓。
一汁一菜がシンプルで時短、健康にもいいと話題になり、再認識されている今、「味つけご飯」と「おみおつけ」はどことなく懐かしく、でも、なんか新しい、家庭料理のおいしさ。ページにとらわれず、ジャンルも気にせず、組み合わせ自由で楽しむ、簡素な食卓。
目次
味つけご飯(豆ご飯;たけのこご飯;アスパラとハムのチーズご飯;にんじんとじゃこのご飯;にんじんとひじきのナンプラー混ぜご飯 ほか)
おみおつけ(あさりと豆苗のおみおつけ;しじみと麩のおみおつけ;もずくと豚肉のおみおつけ;新じゃが、新玉、わかめのおみおつけ;根曲がり竹とさば缶のおみおつけ ほか)
著者等紹介
重信初江[シゲノブハツエ]
服部栄養専門学校調理師科卒業後、織田調理師専門学校で助手として勤務。その後、料理研究家のアシスタントを経て独立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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