内容説明
本書は、金融論を学ぼうとする学生諸君、一般社会人を対象、個々の経済主体の動き、その積み上げである個々の市場の動きに重点を置いて、平易に解説したものである。
目次
第1章 家計の金融行動
第2章 企業の金融行動
第3章 銀行の行動
第4章 金融市場
第5章 国民所得
第6章 総需要曲線と総供給曲線
第7章 インフレーションの理論
第8章 金融政策
第9章 利子率の期間構造
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- 和書
- 確率と確率過程
本書は、金融論を学ぼうとする学生諸君、一般社会人を対象、個々の経済主体の動き、その積み上げである個々の市場の動きに重点を置いて、平易に解説したものである。
第1章 家計の金融行動
第2章 企業の金融行動
第3章 銀行の行動
第4章 金融市場
第5章 国民所得
第6章 総需要曲線と総供給曲線
第7章 インフレーションの理論
第8章 金融政策
第9章 利子率の期間構造