そんな気がする

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  • サイズ 46判/ページ数 272p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784480815958
  • NDC分類 914.6
  • Cコード C0095

出版社内容情報

この話、前にも書いたかもしれない――。考えすぎのプロが帰ってきた! 一回きりの日常に何度でも立ち止まる、不毛で豊かなエッセイ123本。


【目次】

内容説明

この話、前にも書いたかもしれない。考えすぎのプロが帰ってきた!一回きりの日常に何度でも立ち止まる、不毛で豊かなエッセイ123本。

目次

1 困る(やる気;歯磨き粉のせい ほか)
2 なんかいい(今日もギリギリまで;ご紹介いただいた ほか)
3 その話はもう(たくさんの情報;サウナの話はもう ほか)
4 なぜだ(ほとんど水です;実質とは何か ほか)
5 そんな気がした(ついに吠えた;二五―二八センチ問題 ほか)

著者等紹介

武田砂鉄[タケダサテツ]
1982年、東京都生まれ。出版社勤務を経て、2014年秋よりライターに。ラジオパーソナリティとしても活躍している。『紋切型社会』(朝日出版社、のちに新潮文庫)で「第25回Bunkamuraドゥマゴ文学賞」「第9回(池田晶子記念)わたくし、つまりNobody賞」を受賞。2025年、第28回みうらじゅん賞を受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

まつもと

0
前回も思ったが表紙のうさぎ的な生き物のアイテムが欲しい。2026/03/22

みぐ

0
日経MJ誌上の連載からの単行本化。「耳は開きっぱなし」(204頁)なのはなぜか、目を覆うまぶたのように開閉できるのであれば、聞きたくない話は聞かないことができるのでは、という疑問に確かにそうだな、と思う。ただ、評者は思うだけで本格的に調べることはないとも思う。とか考えながら頁を手繰って読んだ。2026/03/21

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