ちくま文庫<br> 茨木のり子集 言の葉〈1〉

個数:

ちくま文庫
茨木のり子集 言の葉〈1〉

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2026年03月29日 19時41分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ 文庫判/ページ数 397p/高さ 15cm
  • 商品コード 9784480427519
  • NDC分類 918.68
  • Cコード C0192

出版社内容情報


<2>はこちら

内容説明

しなやかに、そして凛と生きた詩人の歩みのあとを、年代別の詩とエッセイなどで編む1950~60年代自選作品集。

目次

詩集 対話より(魂;根府川の海 ほか)
詩集 見えない配達夫より(見えない配達夫;敵について ほか)
詩集 鏡魂歌より(花の名;女の子のマーチ ほか)
エッセイ(はたちが敗戦;第一詩集を出した頃 ほか)
ラジオドラマ・童話など(ラジオドラマ 埴輪;童話 貝の子プチキュー ほか)

著者等紹介

茨木のり子[イバラギノリコ]
1926‐2006。大阪に生まれる。詩人。1953年、詩学研究会に投稿していた川崎洋と詩誌「櫂」を創刊(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

この商品が入っている本棚

1 ~ 1件/全1件

最近チェックした商品