内容説明
簡単だけど効果バツグン!自分で不調をなくすために、今すぐできる70のコツ!
目次
プロローグ 自分で「身体を整える」時代がやってきた!―必要に応じたケアを選ぶために
1章 「痛み」には、薬いらずですぐ効く、このセルフケア
2章 「ちょっとした不調」を自力で取り除ければ、毎日がもっと快適に
3章 「ストレス・疲れ」を自分で上手に捨ててスッキリ!
4章 あきらめていた「体質改善」にチャレンジしよう
5章 目指すは「健康美人」!自分でできる美容ケア
6章 賢く“燃やす・食欲セーブ”でパワフル「ダイエット」
7章 頭のいい人は「病気になる前に自分で治す」
8章 セルフケアで「しんどい心にさようなら!」
9章 身体の力を取り戻すために、毎日するといいこと
著者等紹介
小柳弐魄[コヤナギニハク]
身体均整師、鍼灸師、手技療法家、ボディデザイナー。一般社団法人身体均整師会理事、会長。長崎県出身。18歳のとき、表現(アート)を志し上京。舞踏集団「大駱駝艦」のメンバーとして舞台、映画などで活躍するも、稽古中の足首の故障により芸能の道を断念。しかし、そのときの治療をきっかけとして、身体均整法と出合う。舞踏を志していたときから持ち続けていた「人間の身体」そのものへの興味から、身体均整法学園、東京医療専門学校、上海中医薬大学、東洋医療臨床技術大学校アカデミー……などで身体についての学びを深め、古今東西の治療文化から、手技療法の可能性を追求してきた。2008年に東京・落合南長崎に、自身の施術所である「伊良林鍼灸均整院-AFINA」を開院。以来、施術してきた人数は1万5000人を越える。臨床のかたわら、後進の育成にも注力しており、身体均整法学園や医学部での講義やセミナーを、毎年250回のペースで開催、これまで1万人を越えるセラピス卜を育成してきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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