内容説明
家族とは何か。そして、いま家族はどこに向かおうとしているのか。5人の気鋭の批評家が満を持して問う思想としての家族の現在。
目次
家族の戦後史(芹沢俊介)
家族を見失う時(村瀬学)
子どもの本に描かれる家族(清水真砂子)
家族のきずな―障害児の親の立場から(最首悟)
家族のみかた・とらえかた―混乱をどう解きほぐすか(小浜逸郎)
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