出版社内容情報
スタートアップのバイブル、『起業のファイナンス』シリーズ最新刊は1冊で創業からEXITまでの全業務をカバーする実務大全!
【目次】
内容説明
財務 経理 人事労務 総務 法務 コンプライアンス 経営企画 IPO準備 M&A対応…Exitを目的としたスタートアップならではの「実務」を詳細に解説!
目次
序章 スタートアップのコーポレート業務とその特殊性
第1章 事業計画・資本政策・資金管理:大きな挑戦に向けたファイナンスとガバナンスは一体で
第2章 経理:事業活動を定量化・可視化し、経営判断に使う
第3章 人事労務:事業の爆速成長はイケてる人材から
第4章 総務:爆速成長を支える礎を築く
第5章 法務・コンプライアンス:急加速に必要なシートベルト
第6章 経営企画:経営の羅針盤
第7章 Exitオプション:いつかやってくる「その時」に備えて
第8章 IPO:市場環境の変化も踏まえて
第9章 M&A:もはや「次善策」ではない
終章 エコシステムの変化とスタートアップのコーポレート業務の未来
著者等紹介
磯崎哲也[イソザキテツヤ]
長銀総合研究所で、経営戦略・新規事業・システムなどの経営コンサルタント、インターネット産業のアナリスト等として勤務。その後、カブドットコム証券の社外取締役、ミクシィ社外監査役、中央大学法科大学院兼任講師などを歴任。現在、フェムトパートナーズゼネラルパートナー。早稲田大学政治経済学部経済学科卒業。1992年公認会計士第3次試験合格・システム監査技術者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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