出版社内容情報
隠れたムダを消し最速で働ける①「手戻りをなくす」計画②「切り替えをなくす」実行③「一度やったことを忘れない」中断の技術
【目次】
内容説明
同じ時間で、できること3倍!仕事が3倍速くなる、計画=手戻りをなくす。・実行=切り替えをなくす。・中断=前やったことを忘れない。の技術。“隠れたムダ”を削るだけで、思った通りに仕事が終わる。
目次
第1部 仕事が終わる3つのモード(「計画モード」で終わる計画を作る;「実行モード」で迷わず手を動かす;「中断モード」で前やったことを忘れない;アクション動詞でタスクを書く)
第2部 計画・実行・中断モードをアクション動詞で使いこなす(計画モードを実践する;実行モードを実践する;中断モードを実践する)
終章 ブーストモード すべての経験を活かす「保管・再生」モード
著者等紹介
萩原雅裕[ハギワラマサヒロ]
Prodotto合同会社代表。1974年群馬県生まれ、神奈川県横浜・横須賀・鎌倉育ち。NTTデータ、ベイン・アンド・カンパニー、日本マイクロソフト、Microsoft Corporationを経て、創業メンバーとしてワークスモバイルジャパンに参画。法人向けコミュニケーションツール「LINE WORKS」の立ち上げに携わり、4年連続市場シェアNo.1、導入社数20万社超、売り上げ78億円(2021年当時)までの成長に貢献。25年間の会社員生活を終えて、独立。2024年note創作大賞ビジネス部門で『コンサルと外資で学んだ、「アクション動詞」でタスクを書くと生産性が高まる話』が入選。Amazonなどでも使われる世界No.1のプロジェクト管理ツール「Asana」のアンバサダーとして3年連続MVPを受賞。生産性向上に関する講演、テレビ・ラジオ出演、新聞・雑誌掲載の実績多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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