世界のなかで自分の役割を見つけること―最高のアートを描くための仕事の流儀

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世界のなかで自分の役割を見つけること―最高のアートを描くための仕事の流儀

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  • サイズ B6判/ページ数 228p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784478104521
  • NDC分類 732.1
  • Cコード C0030

内容説明

いま最も注目を集めている新進気鋭の現代アーティストが語る人生論。

目次

1 つながるためのアート―「天地の守護獣」と大和力(アートは魂でつながるための道具;大英博物館に所蔵された「しっぽを振る狛犬」 ほか)
2 アートの原点―山犬さまとメタセコイアの夢(山犬さまに守られていた頃;チラシの裏の動物たち ほか)
3 「自分の心」を超えていけ―「四十九日」までの日々(「自分の感受性くらい」;銅版画の「線」と出会う ほか)
4 大和力を、世界へ。―出雲大社に授かった「新・風土記」(ニューヨークでの「アート強化合宿」;「四十九日」との決別 ほか)
5 未来のためのアート―「遺跡の門番」と自分の役割(「三年周期」で進めていく画家人生;南インドで生まれた「遺跡の門番」 ほか)

出版社内容情報

「新・風土記」出雲大社奉納、「天地の守護獣」大英博物館日本館永久展示、「遺跡の門番」クリスティーズに出品、落札…。競争が激しいアートの世界で、なぜ、いま小松美羽が評価を集めているのか? その理由が、彼女の人生や価値観、考え方から明らかになる1冊。自分の「役割」や、生きる目的が見つかる珠玉の自己啓発書。

小松 美羽[コマツ ミワ]
著・文・その他