会社に入る前に知っておきたい これだけ経済学

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会社に入る前に知っておきたい これだけ経済学

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  • サイズ A5判/ページ数 264p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784478101339
  • NDC分類 331
  • Cコード C0033

内容説明

元・経済誌編集長が厳選!これ一冊で、経済学の基本から仕事への応用、ニュースの見方、そして、戦後の日本経済の流れまでわかる。社会人必須の知識ベスト30。

目次

第1章 ビジネスの大原則を理解できる10の経済理論(あらゆるビジネスに存在する「市場」ってなんだろう―経済の3つの主体と市場メカニズム;価格を決めるのは売り手の都合か買い手の欲望か―労働価値説と効用価値説 ほか)
第2章 仕事と生活に生かせる10の経済学思考(経済はインセンティブの連鎖で動いている―インセンティブ契約理論;忘れるべきコストはとっとと忘れよう―サンクコスト(埋没費用) ほか)
第3章 世の中を知るモノサシとなる10の経済知識(経済ニュース理解のための基本ワード―経済用語の基礎知識;経済ニュースの基本「GDP」を覚えよう―GDPと経済成長率 ほか)
第4章 知らないとヤバい!現代経済史60年の10大経済ニュース(なぜ経済史を学ぶ必要があるのか―未来の予測につながる過去の研究;国民所得倍増計画で高度成長へ―大規模公共投資の大きな効果 ほか)

著者等紹介

坪井賢一[ツボイケンイチ]
ダイヤモンド社取締役、論説委員。1954年生まれ、早稲田大学政治経済学部卒業。78年にダイヤモンド社入社。「週刊ダイヤモンド」編集部に配属後、初めて経済学の専門書を読み始める。編集長などを経て現職。桐蔭横浜大学非常勤講師、早稲田大学政治経済学部招聘講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

出版社内容情報

元経済・ビジネス誌編集長が、社会人が知っておくべき最低限の経済学の知識を厳選!ミクロ、マクロ経済学の知識に加え、「知らないとヤバい10大経済ニュース」も紹介。これ一冊で、経済学の基本と仕事への応用、ニュースの見方、そして近代の経済史までわかる、社会人必読の経済学入門書です。

坪井 賢一[ツボイ ケンイチ]