定年までにやるべき「お金」のこと―平均寿命83歳!貯金は足りる?年金200万円で20年を安心に生きる方法

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定年までにやるべき「お金」のこと―平均寿命83歳!貯金は足りる?年金200万円で20年を安心に生きる方法

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  • サイズ B6判/ページ数 212p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784478069196
  • NDC分類 591
  • Cコード C0033

内容説明

悲惨な老後を避けるために、40代で始める!50代でも間に合う!住宅ローン、年金、保険、資産運用、教育費まで、「少し先の予測」をしておくことで将来の安心が手に入ります!

目次

第1章 老後年収200万円時代に、20~30年を生きのびられるか(安心の老後が見えない!今の40~50代が抱える「三重苦」;今は高収入の会社員でも老後は年収200万円台に!そこから20~30年生きのびられるか? ほか)
第2章 下流老人にならないための2つの力(“制度を知る・利用する力”と“少し先を想像する力”が「ない」と下流老人になる;社会保障制度や福祉制度の多くは、「申請主義」である ほか)
第3章 住宅ローン、教育費、消費好き…三重苦を解決するための処方箋(40~50代の老後資金の目安は「3500万円」;そもそも世帯で使っている金額を1カ月、1年単位でわかる人がほとんどいない ほか)
第4章 お金の知識がないとだまされる!“下流予備軍”の原因となる「保険」と「投資」(売り手の言いなりになって高い保障を買ってはいけない;死亡保障の見直し方。必要額は子どもの成長に応じて変わる ほか)
第5章 将来の安心のために、今できること(これだけは知っておきたい!3分でわかる年金のいろは;年金はいつから、どれくらいもらえる?受給の流れを確認しよう ほか)

著者等紹介

深田晶恵[フカタアキエ]
株式会社生活設計塾クルー取締役。ファイナンシャルプランナー(CFP)、(株)生活設計塾クルー取締役。1967年北海道生まれ。外資系電器メーカー勤務を経て96年FPに転身。現在は、特定の金融機関に属さない独立系FP会社である「生活設計塾クルー」のメンバーとして、個人向けコンサルティングを行うほか、メディアや講演活動を通じて「買い手寄り」のマネー情報を発信している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

出版社内容情報

年収700万円の会社員でも老後年収200万台とマイナス500万円の年収減!定年後20年を幸せに生きるために必要なこと。