外資系金融の終わり―年収5000万円トレーダーの悩ましき日々

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外資系金融の終わり―年収5000万円トレーダーの悩ましき日々

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  • サイズ B6判/ページ数 240p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784478020890
  • NDC分類 338.5
  • Cコード C0033

内容説明

「複雑すぎて潰せない」ために注がれる多額の税金。顧客との利益相反のオンパレード。人事、報酬、キャリア、リストラの生々しい実態…。そして、それでも明るい金融の未来について超人気ブロガーがコミカルに語る。

目次

第1章 大きすぎてつぶせない
第2章 金が天から降ってきた
第3章 金融ほどすてきなビジネスはない
第4章 サル山の名前は外資系投資銀行
第5章 ヨーロッパとアメリカの失われる10年+
第6章 金融コングロマリットの終焉

著者紹介

藤沢数希[フジサワカズキ]
欧米の研究機関にて、理論物理学の分野で博士号を取得。科学者として多数の学術論文を発表した。その後、外資系投資銀行に転身し、マーケットの定量分析、トレーディングなどに従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)