信用を落とさずに返済猶予を勝ち取る法―15の交渉シナリオで理解する

個数:
  • ポイントキャンペーン

信用を落とさずに返済猶予を勝ち取る法―15の交渉シナリオで理解する

  • 提携先に在庫がございます【僅少】
    (※複数冊ご注文はお取り寄せとなります)
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    ■午前0時~午前10時までのご注文は「翌々日~3日後に出荷」
    ■午前10時1分から午後(夜)11時59分までのご注文は「3日~4日後に出荷」

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫状況は刻々と変化しており、ご注文手続き中やご注文後に在庫切れとなることがございます。
    ◆出荷予定日は確定ではなく、表示よりも出荷が遅れる場合が一部にございます。
    ◆複数冊をご注文の場合には全冊がお取り寄せとなります。お取り寄せの場合の納期や入手可否についてはこちらをご参照ください。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • ●この商品は国内送料無料です。
  • サイズ A5判/ページ数 220p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784478012925
  • NDC分類 336.82
  • Cコード C2034

内容説明

いつまで返済猶予してくれるのか?どうすれば不利な扱いを受けないか?中小企業経営者の悩みを解消する金融円滑化法の活用法。

目次

第1部 金融円滑化法による金融機関の変化(金融円滑化法の誕生;金融円滑化法で金融庁施策はどう変わるか?;金融検査マニュアルの改定で貸出現場はどう変わるか?)
第2部 返済猶予やその後の借入条件変更などを有利にする交渉術(まず、「中小企業の事業主の皆さんへ!」の一読を;格付けのランクダウンを防ぐポイント;借入条件の変更を有利に進めるポイント;多数借入の借換(一本化)を有利に進めるポイント
複数金融機関間の支援調整を有利に進めるポイント
「債務の株式化」を有利に進めるポイント)

著者紹介

中村中[ナカムラナカ]
1974年旧三菱銀行入行。以後、本部勤務や岩本町支店長、東長崎支店長、福岡支店副支店長等を経て2001年に退職し、資金調達コンサルティングを行う(株)ファインビットを設立、社長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)