茶書古典集成<br> 宗旦と高弟の茶書

個数:

茶書古典集成
宗旦と高弟の茶書

  • ウェブストアに9冊在庫がございます。(2026年06月25日 01時33分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ B5判/ページ数 768p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784473043405
  • NDC分類 791.08
  • Cコード C3370

出版社内容情報

〈利休の孫千宗旦の咄を伝える高弟たちの書9件を収録〉
〈千家三代宗旦が伝えた利休流の茶の湯とは〉
利休の孫千宗旦(1578~1658)には、直系の四代仙叟宗室(裏千家)・江岑宗左(表千家)のほか、藤村庸軒、杉木普斎、山田宗?、久須見疎安らの高弟があり、それぞれに筆録を残しています。すでに古田織部や小堀遠州らの自由闊達な茶湯が普及していたこの時代、千家はどのような茶の湯を守り伝えようとしていたのか。『茶之湯道聞書』『茶湯聞塵』『茶道便蒙鈔』『茶道要録』『普伝茶書』『普斎伝書』『普公茶話』『茶話指月集』『随流斎延紙ノ書』の9件から探ってみます。


【目次】

最近チェックした商品