淡口しょうゆで仕上げるとびきりの和食

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淡口しょうゆで仕上げるとびきりの和食

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  • サイズ B5判/ページ数 87p/高さ 26cm
  • 商品コード 9784473038449
  • NDC分類 596.21

内容説明

なじみがない関東の方も、知っているけれど、使いこなせているか微妙な関西の方も。プロの味に近づくために欠かせない、素材を活かす「淡口しょうゆ」の活用法を伝えます。

目次

本編を読む前に プロはぜったい欠かさない、和食に必須の調味料。「淡口しょうゆ」を常備しておきたいこれだけの理由
対談 淡口の魅力 「プロのもん」「関西のもん」、そんな決めつけ、もったいないですわ。まずは野菜の煮付けから、試してみましょ。
これを覚えれば一歩プロに近づける、淡口しょうゆを活かした基本出汁、調味料の配合一覧表
淡口旬膳
淡口しょうゆのふるさと、龍野の地へ。
上野さんもお薦めする、ヒガシマル醤油「淡口しょうゆ」商品ラインナップ
なにわ野菜解説

著者紹介

上野修三[ウエノシュウゾウ]
1935年大阪府生まれ。仕出し店『川喜』で修業を積み、1965年独立、『喜川』を開店。現在は食の随筆家・なにわ食文化の語り部として多忙をきわめる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

出版社内容情報

淡口しょうゆ発祥の地兵庫県で創業400年を迎えるヒガシマル醤油協力・大阪料理界第一人者、上野修三氏監修のレシピ本です