目次
1部 朗読劇の使命(朗読劇との出会い;話し聞く日本語;朗読という表現行為;古典朗読の試み;坪内逍遙の読法論)
2部 朗読劇台本集(ぽとんぽとんはなんのおと(神沢利子)
イヌのしんぶんこうこく(ロリー・S・ラーマン)
きょうはなんてうんがいいんだろう(宮西達也)
ガオーッ(斉藤洋)
百点を十回とれば(森本和子)
猫山(斎藤隆介)
さやからとび出た五つのエンドウ豆(アンデルセン)
ともだちや(内田麟太郎)
ともだちくるかな(内田麟太郎)
あしたもともだち(内田麟太郎)
赤いききみみずきん(水沢謙一)
空気がなくなる日(岩倉政治))




