社長の意図通りに会社を大成長させる方法―究極の実行力で組織を再起動し、生産性を上げて30億、50億、100億の壁を突破する

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社長の意図通りに会社を大成長させる方法―究極の実行力で組織を再起動し、生産性を上げて30億、50億、100億の壁を突破する

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  • サイズ A5判/ページ数 288p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784434376900
  • NDC分類 335
  • Cコード C2034

出版社内容情報

なぜ、社員は忙しく働いているのに、会社は伸びなくなるのか。
その原因は、人材不足でも、不況でも、やる気不足でもない。
社長の意図が現場まで届かず、組織の実行力が失われていくから。

本書は、年商10億・30億・50億の壁を前に多くの企業が失速する本当の理由を明らかにしつつ、組織を再び前に進めるための具体策を提示。人が自動的に動かざるを得ない「実行力の仕組み」を組織の中にどうつくるか―。
机上の空論は一切なし。1500人以上の経営者・リーダーとぶつかってきたコンサルタントが明かす、「組織づくりの正解」をまとめた血の通った一冊。


【目次】

序章  なぜ、御社の成長は「この数字」で止まってしまうのか ―― 見えない壁の正
第1章 「優秀な社員」が動かなくなる本当の理由 ―― 精神論を捨てよ。「構造」で動かせ
第2章 社長の言葉が届かないのは「距離」のせいである ―― 人が自ら動き出す「見えない位置関係」の技術
第3章 「最重要領域」という羅針盤 ―― バラバラな組織が一瞬で揃う「基準」の作り方
第4章 人材育成は「才能」ではなく「階段」の問題だ ―― 凡人が非凡に変わる「成長の螺旋」構造
第5章 リーダーは「教育」するな。「環境」で生み出せ ―― 勝手に育ち、勝手に率いる人材が増える仕掛け
第6章 実行力の正体は「規律」である ―― 「本人任せ」を捨て、組織としての「期限」と「役割」を刻め
第7章「規律」と「感情」を統合するマネジメント ――「2人の戦略会議」で、やらされ仕事を「自分事」に変える
第8章事業承継の正解 ―― カリスマが去っても成長し続ける「仕組み」の残し方

内容説明

この本には、私が1500人以上の経営者・リーダーと共に悩み、壁にぶつかり、泣き、笑いながら作り上げてきた「組織の正解」のすべてを込めました。本書で私が提案するのは、組織の中に、人が自動的に動かざるを得ない「物理的な構造」を組み込む。たったそれだけで、社長が号令をかけなくても、組織の向かう方向が揃い、驚くべきスピードで「実行」が始まる設計図をここに記しました。机上の空論は1行もありません。すべて、血の通った現場の記録です。

目次

序章 なぜ、御社の成長は「この数字」で止まってしまうのか―見えない壁の正体
第1章 「優秀な社員」が動かなくなる本当の理由―精神論を捨てよ。「構造」で動かせ
第2章 社長の言葉が届かないのは「距離」のせいである―人が自ら動き出す「見えない位置関係」の技術
第3章 「最重要領域」という羅針盤―バラバラな組織が一瞬で揃う「基準」の作り方
第4章 人材育成は「才能」ではなく「階段」の問題だ―凡人が非凡に変わる「成長の螺旋」構造
第5章 リーダーは「教育」するな。「環境」で生み出せ―勝手に育ち、勝手に率いる人材が増える仕掛け
第6章 実行力の正体は「規律」である―「本人任せ」を捨て、組織としての「期限」と「役割」を刻め
第7章 「規律」と「感情」を統合するマネジメント―「2人の戦略会議」で、やらされ仕事を「自分事」に変える
第8章 事業承継の正解―カリスマが去っても成長し続ける「仕組み」の残し方
終章 「未来からの逆算」が御社の常識になる日―次の10年を創るための”最後のピース”

著者等紹介

木村英一[キムラエイイチ]
創業社長が率いる企業専門に組織の成長加速を実現させるコンサルタント。社長が意図する業績、組織の成長加速を6ヶ月で実現する、リーダー育成のスペシャリスト。NEC、外資系コンサルティング会社を経て、1年半で売上げ20倍超(7億→140億)の超急成長ベンチャーに入社。戦略、戦術の立案、新規事業開発、M&A、組織作り、収益化モデル作りと、多岐に渡り関わる。その後、その手腕を請われ、複数のベンチャー企業の役員を歴任。その経験を請われて、数社の役員を経験し、事業再生、新規事業開発等に従事。株式会社グロースサポートを設立。現在、同社代表取締役。1970年、岩手生まれ。米国オハイオ大学政治学部卒(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。