出版社内容情報
私は、岐阜市内にて気功院を営んでおります大原弘詩と申します。子どもの頃から身体が弱く、大人になっても重い副鼻腔炎を患うなど、長く身体の不調に悩まされてきました。
そこで「気の力」を使ったところ、九死に一生を得ることができたのです。その経験が私の人生を大きく変え、自分は“生かしていただいた”のだと悟りました。
気功のすばらしさをひとりでも多くの方に知っていただき、心身を健やかにして欲しいと思います。神様にいただいた命と、気の力で一人でも多くの方の助けになりたい――それが私の願いなのです。
【目次】
内容説明
癌気功、癌遠隔気功、絶望からの生還。神から授かった癒やしの力で、あなたの自然治癒力を最大限まで引き出します。
目次
1章 神様の気功
2章 私が授かった力
3章 聖地で得たもの
4章 私の履歴
5章 気功と心、心と言葉
6章 病気にならない生き方
7章 私が知っている神様のこと
8章 気功の実例
9章 お礼のお手紙
著者等紹介
大原弘詩[オオハラヒロシ]
ナポレオン気功代表。昭和33年6月、大阪府大阪市に生まれる。中学生の時、蓄膿症を発症。全国の治療家を訪ね歩くなか、ヒーラーとして有名な忍田光氏らの施術を受けたことで改善する。壮年期に肝臓癌を患い、死を覚悟するが、気の力によって九死に一生を得る。それから気功やエネルギー療法の素晴らしさに目覚め、インドのサイババ、神様との出会いを重ねた結果、ヒーラーとしての能力を開花させる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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