内容説明
リスクを最小限にする矯正治療の必勝法。小児矯正、一期治療でアングルI級非抜歯症例を目指す!今までになかった一般歯科医師向け、矯正治療マニュアル。開咬・反対咬合・上顎前突・過蓋咬合・叢生―小児矯正の診断ポイント&症例多数!
目次
第1章 矯正との二刀流に取り組むべき6つのメリット
第2章 ベテラン歯科医師にもある、矯正や二刀流への大誤解
第3章 小児矯正の基礎知識
第4章 小児矯正の症例別対処法(過蓋咬合から叢生まで)
第5章 アングルI級非抜歯症例を正しく診断・治療する方法
第6章 自信のない初心者を脱出!6つのステップアップ方法
著者等紹介
峰啓介[ミネケイスケ]
歯学博士。大阪歯科大学歯学部小児歯科学教室非常勤講師。峰歯科・矯正歯科クリニック3代目院長。東京医科歯科大学歯学部卒業後、同大学大学院咬合機能矯正学分野(矯正科)入局。三重大学医学部附属病院口腔外科学講座での勤務を経て、実家の当院で勤務を開始。4年で年商1億2000万円に到達した。患者と同じ目線に立った治療の提案、治療の効率化、独自の集患術など、さまざまな工夫によって現在も売上を伸ばし続けている。矯正治療初心者の先生のためのセミナー「フル矯正のススメ」を主催している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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