内容説明
全ての法律問題は、「保護事由」と「帰責事由」のバランスで解決するものだと言っても過言ではない。この1冊で、民法と労働法の関係が面白いほどわかる!
目次
第1章 民法の基本原則
第2章 人・能力
第3章 民法の基本原則
第4章 意思表示における問題
第5章 債権総論
第6章 債権各論
著者等紹介
河野順一[コウノジュンイチ]
社会保険労務士法人日本橋中央労務管理事務所代表社員、東京法令学院長、NPO法人個別労使紛争処理センター会長、社会保険労務士、行政書士。法務コンサルタントとして銀行など各企業を対象に、幅広く経営全般にかかる指導業務を行っている。また、複雑な法律問題を身近な事例に置き換えてやさしく解説する理論家として評判になり、法律解釈をテーマとした講演も行う。現在、社会保険労務士を主な対象にした司法研修を全国各地で行い、好評を博している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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