内容説明
桜草、鈴蘭、忘れな草、桔梗、竜胆…足元に咲く色とりどりの可憐な花々。なにげない日常に彩りを添える草花の数々。
目次
第1章 春の花(タチツボスミレ;ネモフィラ ほか)
第2章 初夏の花(クレマチス;アヤメ ほか)
第3章 夏の花(ハナショウブ;モミジアオイ ほか)
第4章 秋の花(ゲンノショウコ/フウロソウ;ワレモコウ ほか)
第5章 冬の花(フクジュソウ/ガンジツソウ/ツイタチソウ;スイセン ほか)
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
遠い日
4
おしゃれなハンドブック。道端でよく見る草花を季節ごとに、写真で紹介。ところどころに挟まれた二十四節気七十二候のコラムも楽しい。どこから開いて読んでもいいし、よく見かけるけれど名前を知らない草花を探してみるのもいい。この本を持ってぶらぶら歩いてみたいなぁ。2022/04/12
hiro6636
3
よく見る草花の図鑑。 散歩のお供に良さそう。2025/12/14
スマルト
0
大輪の花というより、野に咲いてそうな小さい草花を多数紹介。散歩してる途中で見かけて、名前知ってたら楽しいかも。2025/12/03




