年収1億円の人は、なぜケータイに出ないのか?―年収300万円、年収1000万円の人が絶対に知らない超一流の思考と行動

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  • サイズ B6判/ページ数 219p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784434247118
  • NDC分類 336.4
  • Cコード C0030

内容説明

「ケータイには出ない」「MTGはリッツ・カールトン」「仕事は朝イチだけ」「名刺は持たない」…富裕層専門コンサルタントが明かす真の成功者たちの思考と生活とは?

目次

第1章 ライフスタイルを向上させる習慣(年収300万円の人の服は、=生活するのに必要なもの 年収1000万円の人の服は、=オシャレに不可欠なもの 年収1億円の人の服は、=ビジネス上の投資;年収300万円の人は、=ユニクロで服を買う 年収1000万円の人は、=流行の服を買う 年収1億円の人は、=同じブランドの服を買う ほか)
第2章 有益な人間関係を築くための習慣(年収300万円の人は、=名刺を渡されない 年収1000万円の人は、=名刺交換が命 年収1億円の人は、=名刺を持っていない;年収300万円の人は、=手ぶらで人に会う 年収1000万円の人は、=手土産を持っていく 年収1億円の人は、=相手の最新情報を仕入れていく ほか)
第3章 仕事ができる人の習慣(年収300万円の人は、=メールの返信が遅い 年収1000万円の人は、=即レスする 年収1億円の人は、=あえて一日返信を寝かすこともある;年収300万円の人は、=電話する 年収1000万円の人は、=電話とメールを使い分ける 年収1億円の人は、=基本的にメールしか使わない ほか)
第4章 お金を稼げる人のマネー習慣(年収300万円の人は、=キャバクラで女を口説く 年収1000万円の人は、=キャバクラで接待される 年収1億円の人は、=キャバクラにリクルートしに行く;年樹300万円の人は、=キャバクラや風俗で遊ぶ 年収1000万円の人は、=愛人を囲う 年収1億円の人は、=奥さんを接待する ほか)

著者等紹介

水野俊哉[ミズノトシヤ]
1973年生まれ。作家、出版プロデューサー、経営コンサルタント、富裕層専門コンサルタント(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

メタボン

26
☆☆☆ サラリーマンの私には縁のない世界観。それでも参考になったのは「メニューは迷わず即決」「並んでいる店には行かない」「積極的に旅行に行く」「健康的に痩せる」「人に会う前に相手の最新情報を仕入れておく」「怒らない」「奥さんを接待する」2019/12/27

templecity

10
年収1億円の超富裕層は、束縛されることも無くゆったりと物事を考える。能力ではなく熱意が大切で、この人と一緒にいると楽しいとか自分が向上すると思わせることが重要。反対されると取り組むというのも年収1億円。そこには他のものがやらないブルーオーシャンが待っているかもしれないから。などなど年収1億円の富裕層が考える思考が紹介されている。 2018/10/29

dexter4620

1
個人的に得るところはあまり無かったけど、富裕層の思考を知りたい人にはオススメ。経験上、概ね書かれている事は合ってると思う。2019/02/10

satomi

0
まずは意識からお金持ちのように。真似たいところがたくさんある。組織から離れて自由に。健やかで幸福感があり、豊かで。のんびりと好きなことだけ。もうこういったものしか残らないのだろうな。思い込みを変えていく。2021/07/15

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