差別された韓国で気づいた ふるさと日本

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差別された韓国で気づいた ふるさと日本

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  • サイズ B6判/ページ数 285p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784434245107
  • NDC分類 334.41
  • Cコード C0036

内容説明

-日本のために尽くすことこそ在日の生きる道-南朝鮮の大学で学び、兵役にまで就いた在日朝鮮人3世帰化人の金田正二氏がニュースの表面からは決して見えてこない慰安婦、強制連行、徴用、拉致など韓国・北朝鮮の問題や、在日特権、生活保護、通名、在留カード、同化、差別、ヘイトスピーチ、民団、総連など在日に関する問題を、嫌韓でも反韓でもなく冷静に、時に辛口のユーモアを交え鋭く解説。日本を貶める反日の韓国・反日の在日を斬って斬って斬りまくる、日本を愛する人には爽快な一冊。「他に類を見ない良質ブログ!」「客観的で分かりやすい分析に驚いた!」など感動の声が多く寄せられる人気ブログ『在日朝鮮人から見た韓国の新聞』に大幅加筆し初の書籍化!

目次

プロローグ ―私の帰るべき「ふるさと」―
第1章 在日朝鮮人とは何者か
第2章 日本を乗っ取る在日・帰化人たち
第3章 日本に存在してはいけない組織「民団」
第4章 在日と南朝鮮に壊される日本
第5章 在日と南朝鮮が日本人に隠しておきたい歴史
第6章 どうかしている南朝鮮
エピローグ ―日本の良さを次世代に、そして在日の新しい未来へ―

著者等紹介

金田正二[カネダショウジ]
元在日朝鮮人3世の帰化人で、現在、日本の大手企業で役職も務める。父より、日本に溶け込むよう教育を受け、高校までは日本の学校で学んだが、自虐史観で習った日本に誇りを持てず、祖国・韓国に淡い期待を抱き、ソウルの大学で学び、兵役も務める。しかし、同胞と思っていた南朝鮮人から「在日は裏切り者だ!」と差別され続けたことで、自分の祖国は日本であったことに気づかされる。更に帰国後、習った南朝鮮の歴史と日本で学んだ歴史の違いを資料にあたり、南朝鮮で習った歴史が真史ではない事を確信。以来、韓国と在日社会のおかしさを正すため、在日同胞や南朝鮮の親戚に地道に語りかけてきた。日本への恩返しの思いも込めたブログ『在日朝鮮人から見た韓国の新聞』では、日本人では決して知り得ないであろう記事の真相を、在日3世ならではの視点から鋭く解説。多くの好評価を得、ブログランキングでは常に上位をキープし、2017年末には訪問者1000万人を突破。韓国関連のブロガーとして、今最も注目されている一人。Twitterでは、帰化日本人活動家として「反慰安婦活動」も行っている。自身の安全のために、ブログなどは金田正二というペンネームで活動をしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

出版社内容情報

◆内容紹介
-日本のために尽くすことこそ在日の生きる道- 
南朝鮮の大学で学び、兵役にまで就いた在日朝鮮人3世帰化人の金田正二氏がニュースの表面からは決して見えてこない慰安婦、強制連行、徴用、拉致など韓国・北朝鮮の問題や、在日特権、生活保護、通名、在留カード、同化、差別、ヘイトスピーチ、民団、総連など在日に関する問題を、嫌韓でも反韓でもなく冷静に、時に辛口のユーモアを交え鋭く解説。日本を貶める反日の韓国・反日の在日を斬って斬って斬りまくる、日本を愛する人には爽快な一冊。「他に類を見ない良質ブログ!」「客観的で分かりやすい分析に驚いた!」など感動の声が多く寄せられる人気ブログ『在日朝鮮人から見た韓国の新聞』に大幅加筆し初の書籍化!

<まえがきより>
私たち在日朝鮮人に対する評価が芳しくないのは「カラスが飛んで梨が落ちる」ような全くの無実な状態で濡れ衣を着せられたのではなく、それ相当の行いの報いを受けているだけなのです。私たちの言葉で言うなら「1000年謝罪し続けて初めて、日本から赦しを乞う事ができるかどうか」なのです。
私たちは日本に対して謝罪を要求してきましたが、その要求は正当なものなのか、本当に謝罪すべきは日本人なのか、この本を通して考えて欲しいと思います。

<本文より>
私は反日同胞からネトウヨ認定されているようですが、反韓や嫌韓という意識とは少し違います。憎しみはプラスの結果を生み出しませんから。私はなるべく、冷静に、反日同胞に真史を知ってもらいたいと考え、彼らが一番、反論できない手法、韓国の新聞をソースにして語りかけることにしたのです。

<あとがきより>
残念ながら、現在、日本と南朝鮮との間には非常に大きな壁が横たわってしまっています。その壁は、主に南朝鮮人側からの偏見から作られているものです。その偏見を正すのは、祖国と血の繋がりのある私たち在日こそが適任ではないかと思っています。この本が「在日の新しい未来」を切り拓く縁となれば幸いです。

◆著者紹介
金田正二(かねだしょうじ/ペンネーム)
元在日朝鮮人3世の帰化人で、現在、日本の大手企業で役職も務める。
父より、日本に溶け込むよう教育を受け、高校までは日本の学校で学んだが、自虐史観で習った日本に誇りを持てず、祖国・韓国に淡い期待を抱き、ソウルの大学で学び、兵役も務める。しかし、同胞と思っていた南朝鮮人から「在日は裏切り者だ!」と差別され続けたことで、自分の祖国は日本であったことに気づかされる。更に帰国後、習った南朝鮮の歴史と日本で学んだ歴史の違いを資料にあたり、南朝鮮で習った歴史が真史ではない事を確信。以来、韓国と在日社会のおかしさを正すため、在日同胞や南朝鮮の親戚に地道に語りかけてきた。
日本への恩返しの思いも込めたブログ『在日朝鮮人から見た韓国の新聞』では、日本人では決して知り得ないであろう記事の真相を、在日3世ならではの視点から鋭く解説。多くの好評価を得、ブログランキングでは常に上位をキープし、2017年末には訪問者1000万人を突破。韓国関連のブロガーとして、今最も注目されている一人。Twitterでは、帰化日本人活動家として「反慰安婦活動」も行っている。自身の安全のために、ブログなどは金田正二というペンネームで活動をしている。

◆<目次>より
プロローグ ― 私の帰るべき「ふるさと」 ―
第1章 在日朝鮮人とは何者か
第2章 日本を乗っ取る在日・帰化人たち
第3章 日本に存在してはいけない組織「民団」
第4章 在日と南朝鮮に壊される日本
第5章 在日と南朝鮮が日本人に隠しておきたい歴史
第6章 どうかしている南朝鮮
エピローグ ― 日本の良さを次世代に、そして在日の新しい未来へ ―