衝突の一般論―「重さを与える機構による発電」温暖化及び環境対策に対応した即効性のある発電システム (第2版)

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衝突の一般論―「重さを与える機構による発電」温暖化及び環境対策に対応した即効性のある発電システム (第2版)

  • 松永 宗男【著】
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  • 牧歌舎(2011/06発売)
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  • サイズ A6判/ページ数 94p/高さ 16cm
  • 商品コード 9784434158087
  • NDC分類 543

内容説明

物質がどのように質量を得るか、そのしくみと変換式を導き出した初めての理論。現在、不解明のニュートリノの質量の計算式も示す。

目次

1 星の重力システムを利用した発電
2 不確定性原理について
3 電力の運用の概念
4 電気型社会にむけて
5 温暖化について
付記 電気の本質と重力の量子化について

著者紹介

松永宗男[マツナガムネオ]
1970年7月20日埼玉県浦和市に生まれる。1990年4月東京理科大学理学部第1部物理学科に入学。1993年3月同大学同学部退学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)