税務コンプライアンスの実務―国税庁「税務に関するコーポレートガバナンスの充実に向けた取組み」徹底対応

個数:

税務コンプライアンスの実務―国税庁「税務に関するコーポレートガバナンスの充実に向けた取組み」徹底対応

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2016年09月29日 17時26分現在)

    【出荷予定日】(お取り寄せを除く)
    ■午前0時~午前10時30分までのご注文は「当日出荷」
    ■午前10時31分~午後(夜)11時59分までのご注文は「翌日出荷」
    ■医学系書籍のご注文は「翌日~3日後に出荷」

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。

    ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。New!!
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • ●この商品は国内送料無料です。
  • サイズ A5判/ページ数 296p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784433535858
  • NDC分類 336.98

内容説明

税務コンプライアンスは、税理士実務の新常識!企業のコーポレートガバナンス維持・向上が強く求められている現在―税務コンプライアンスの「どうなる?」「どうする?」がつかめる1冊!

目次

第1章 税務に関するコーポレートガバナンスとは(コーポレートガバナンスとは;税務に関するコーポレートガバナンスとは;税務に関するコーポレートガバナンスの構築における税理士の役割)
第2章 税務に関する内部統制の構築(内部統制とは;法令等で求められている内部統制とは;税務に関する内部統制とは)
第3章 税務リスクの高い取引とは(大企業における税務リスクの高い取引;中小企業における税務リスクの高い取引)
資料

著者紹介

鈴木広樹[スズキヒロキ]
事業創造大学院大学准教授(企業倫理)。早稲田大学政治経済学部卒業。証券会社等勤務を経て現職。宝印刷総合ディスクロージャー研究所客員研究員も務める

河江健史[カワエケンジ]
公認会計士。河江健史会計事務所代表。早稲田大学商学部卒業。監査法人、証券取引等監視委員会等での勤務を経て現職。日本公認会計士協会東京会業務委員会委員も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)