親から聞きたかったのに聞けなかった言葉 子どもに言ってあげたかったのに言えなかっ - 親の「言い方」を変える39のレッスン

個数:

親から聞きたかったのに聞けなかった言葉 子どもに言ってあげたかったのに言えなかっ - 親の「言い方」を変える39のレッスン

  • ウェブストアに12冊在庫がございます。(2026年10月27日 21時40分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ 46判/ページ数 256p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784426617547
  • NDC分類 379.9
  • Cコード C0037

出版社内容情報

韓国で10万部突破のベストセラー! 韓国最大のオンライン書店YES24「今年の本」(2022年)選出。
「早くしなさい」「泣かないの」「ちゃんとやりなさい」――わが子を大切に思っているのに、つい強い言葉をぶつけてしまって罪悪感を抱く。そんな親はあなただけではありません。 本書は指示や命令、脅しばかりの親子の会話を変える39の「尊重の言葉」を紹介します。大切なのは、ただ優しく話すことではなく、子どもの気持ちや欲求に「寄り添う言葉」、長所や可能性を見つける「肯定する言葉」、命令や指示ではなく思いを伝える「包み込む言葉」。日常生活、しつけ、勉強、友だち関係など、子育てで誰もが直面する具体的な場面をもとに、NGな声かけとその言い換えをわかりやすく解説します。子どもの自己肯定感を育て、親子のコミュニケーションをもっと温かいものにする、今日から使える声かけの本です。


【目次】

最近チェックした商品