名前で人生は9割決まる

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名前で人生は9割決まる

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  • サイズ 46判/ページ数 320p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784426123871
  • NDC分類 148.3
  • Cコード C0076

出版社内容情報

◆「幸せになれる名前」がズバリわかる、名付け・改名に必読の知識が満載。10万人の運命を変えた著者による「開運姓名学」の集大成。
「子どもにどんな名前を付けたらいいか」「成功するためにペンネームやビジネスネームを考えたい」「自分のキラキラネームが嫌だ」「何をやってもうまくいかない、人生を変えたい」…そんなあなたにおすすめです。

内容説明

「子どもにどんな名前を付けたらいいか」「成功するビジネスネームを考えたい」「自分のキラキラネームが嫌いだ」「何をやってもうまくいかない、人生を変えたい」…幸せになれる名前がズバリわかる!10万人の運命を変えた開運姓名学の集大成。

目次

第1章 あなたの人生を決める!「名前」の力
第2章 あなたの名前の画数が、運命を予言する
第3章 総運=あなたを支配している霊力
第4章 内運=内なる本来の性格
第5章 地運=愛情面、行動力、SEX、口説き方
第6章 外運=前世が知らせる天職
第7章 天運=家系のもつ伝統や才能
第8章 良い改名のために知っておきたいこと
第9章 名前と「前世」「不運・不幸」の関係
第10章 知っておきたい「文字」の意味

著者等紹介

なかやまうんすい[ナカヤマウンスイ]
占術家、文字学研究家。東洋運命学協会、日本姓名学協会会長。幼少時の大病を占術によって回復後、運命学、霊占術を独学で学び、13歳ですでに多数の信奉者を集め話題となる。その後、中国、日本全国を行脚し、中国占術の中で最も難解といわれる姓名学を研究。画数と文字が運命に及ぼす因果関係を追求し続けて40年間10万人以上の鑑定を行う。なかやま氏の改名により幸運をつかんだ有名人も多い。テレビ番組300本以上に出演。ラジオ、雑誌などでも幅広く活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

あっか

65
新刊。すごい知識&情報量、事件・事故や有名人の略歴なども併せてとにかくすごい一冊。赤ちゃんの名付け本などでは載っていないような深いこと多々。その分怖いことも…わたしの場合、怖すぎて数日は気分が鬱々となりました。この画数があるとこんな人生になってしまうよ…という情報が延々と載っていて本当気分が暗くなります。笑 知らなければ良かった…ということも多いけど知らない方が怖い?と悶々。中には、子どもが不慮の事故で亡くなったのも親の画数のせい?と、自分が遺族だったら訴えたくなるレベルの物や、無理あるでしょ?なことも…2021/01/20

Naomi

17
新聞で題名を見て、どうにも気になり図書館で借りてみた。名前は総画だけじゃなく、内画とか外画とかも重要で、漢字の本当の意味も書かれている。凶運の画数や漢字が実例とともに載っていて、ちょっと怖くなる。気をつけるべきことがたくさんあって、名前をつけることってホント大変だと感じた。自分の名前に改めて感謝。2021/07/26

せいむ

3
この本は占いや診断本ではなく、研究本である。軽い気持ちで手を出すと、文章量に圧倒されるだろう。何せ挿絵もなく、総画どころか数や漢字の吉兆まで解説している。 この著者の知識は相当のもので、読み物としても興味深い。 信じる信じないはともかく、自分は知ったからには某系数は避けとこうかなと思った2022/03/13

まりこ

3
実在の人物の画数とその人の人生や出来事とを結び付けて、名前の持つパワーに説得力を持たせた内容。とにかく実例数が多くて、読み進めるうちに納得してしまいそうになる。著者曰く「医学でも解明できない謎の死に少しでも迫り、不運・不幸を救いたい」とのこと。「この画数を名前の中に持たなければ、不運・不幸の9割は防げる!」の3つのルールが本書の肝。この3つであれば、画数の問題なのでクリアできそう。問題は、使いたかった漢字の悪い意味を知ってしまったこと。自分は画数も漢字の意味も良い名前を付けてもらっていた。両親に感謝。2021/08/12

およよ

1
私の名前は変わってる。 ずっと改名したいと思っている。小さな頃から「なんて読むの?」「どういう字を書くの?」「意味は?」イヤという程この会話を繰り返してきた。さらに「変わった名前だね?」はイコール変わり者のイメージとなる。 電話で自分の名前の漢字を、サラッと説明できる人がどれだけ羨ましいか。 両親は私のこの変わった名前が自慢だったようだ。 普通の名前を持つ彼らは知らない。 私が人生の中で何度も名前に関しての会話をし、それに辟易しているか。 この本を読んで、やはり改名したい思いが強くなった。2021/08/27

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