出版社内容情報
一生役立つ「自分で答えを見つける力」を
身につけたいのなら――「考える」ことが
楽しくなる「天才脳ドリル」シリーズ
?「天才脳ドリル」シリーズとは
問題を教科書に沿って解いているだけでは身につきにくい「自分で答えを見つける力」を4つの分野(空間把握・仮説思考・数量感覚・語彙&表現)で育てるシリーズです。
?中学入試でも力を発揮
中学入試では自分で解法を見つける力が高ければ高いほど有利です。このシリーズは難問に対しても柔軟に対応できる能力をきたえます。
?レベルアップが可能な2冊展開
「天才脳ドリル」では、各分野とも入門編となる【すこしやさしめ】と、少しレベルを上げた【ふつう】の2冊があります。
◎解決方法を考える力をつける【仮説思考】
・仮説思考力とは、自分で考えた仮の答え(仮説)をもとに失敗をくり返しながら正解を見つけていく能力です。
・解き方がわからない問題でもあきらめずに取り組むことで思考力や集中力、忍耐力が身につきます。
==≪その他のシリーズ・ラインナップ≫==
【空間把握】:図形をイメージする力をつける
・図形を頭の中で分解したり・回転させたりする力をトレーニングします。
・低学年から取り組むと、早期に図形を多角的に見る力がつき、図形問題が理解しやすくなります。
【数量感覚】:頭の中で計算ができるようになる
・数を量としてイメージできる力を養うことで、頭の中で計算ができるようになります。
・分数の学習で苦労している人にもおすすめです。
【語彙&表現】:表現力の基礎になる語彙力を高める
・言葉や漢字、そして文法を迷路やパズルと組み合わせたドリルです。語彙力のほか思考力も高めます。
・語彙を増やすことで表現力の基礎を固めます。
【目次】
内容説明
できなくても考えた分だけ賢くなる!仮説思考力とは、習った解き方を思い出して問題を解くのではなく、仮説と検証を繰り返しながら、自分で解法や答えを見つける力です。このセンスを磨くと、難問に出会っても、「自分の作戦」で粘り強く考え、答えを導く、高い戦略性と思考力が身につきます。
目次
1(めいろ1;重さくらべ1 ほか)
2(ビルはいくつ見える?1;ビルディング1 ほか)
3(ビルはいくつ見える?3;ビルディング3 ほか)
4(ビルはいくつ見える?5;ビルディング5 ほか)
パズル道場検定



