AI時代を生き抜くプログラミング的思考が身につくシリーズ<br> ロボットと生きる世界

個数:
電子版価格
¥2,750
  • 電書あり
  • ポイントキャンペーン

AI時代を生き抜くプログラミング的思考が身につくシリーズ
ロボットと生きる世界

  • 土屋 誠司【著】
  • 価格 ¥2,750(本体¥2,500)
  • 創元社(2021/09発売)
  • 【ウェブストア限定】夏だね!ポイント5倍キャンペーン 対象商品(~7/15)※店舗受取は対象外
  • ポイント 125pt
  • 提携先に2冊在庫がございます。(2024年07月15日 23時25分現在)
    通常、5~7日程度で出荷されます。
    ※納期遅延や、在庫切れで解約させていただく場合もございます。
    ※1回のご注文は10冊までとなります
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    通常、5~7日程度で出荷されます。

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ B5判/ページ数 48p/高さ 27cm
  • 商品コード 9784422400570
  • NDC分類 K548
  • Cコード C8355

出版社内容情報

人工知能ブームに代表されるように、今やコンピュータサイエンスやデジタル技術に関する知識はこれからの時代を生きていく上で欠かせないものになったと言えるでしょう。
学校教育の現場でも、教科指導の中で「プログラミング的思考」の導入が求められ、STEM教育やSTEAM教育の必要性が叫ばれる中、「何を知っておけばよいのか」が重要なポイントになっています。
本書は、関連分野をしっかりカバーしつつ、必要な情報をコンパクトにまとめた、「今」と「未来」を生きるすべての人に役立つ入門書シリーズです。

第7巻のテーマはロボット。すでに、さまざまな場所やいろいろな分野で人間と共に働いているロボットの活躍を見ながら、その歴史や危険性について学びます。

【本シリーズの特長】
◆コンピュータサイエンスの諸分野(情報一般、ソフトウェア、ハードウェア、応用システムなど)を網羅しています。
◆イラストや図表、写真などのビジュアル要素が読者の理解を助けてくれます。
◆ルビ付きなのでお子様ひとりでも読むことができます。
◆各章の終わりに「探究学習(探究型学習)」に活用できる課題の実例を挙げています。

内容説明

第7巻のテーマはロボット。すでに、さまざまな場所やいろいろな分野で人間と共に働いているロボットの活躍を見ながら、その歴史や危険性について学びます。

目次

1 ロボットとは?
2 ロボットの歴史
3 ロボットと人間のちがい
4 人間の道具としてのロボット
5 人間といっしょに働くロボット
6 人間の体の一部になるロボット
7 生き物のまねをするロボット
8 ロボットと学習
9 ロボットの危険性
10 人間とロボットの共存

著者等紹介

土屋誠司[ツチヤセイジ]
同志社大学理工学部インテリジェント情報工学科教授、人工知能工学研究センター・センター長。2000年、同志社大学工学部知識工学科卒業。2002年、同志社大学大学院工学研究科博士前期課程修了。三洋電機株式会社(のちにパナソニック傘下)研究開発本部に勤務後、2007年、同大学院博士後期課程修了。徳島大学大学院ソシオテクノサイエンス研究部助教、同志社大学理工学部インテリジェント情報工学科准教授を経て、2017年より現職。主な研究テーマは知識・概念処理、常識・感情判断、意味解釈(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。