6%の売上UPで利益が2倍になるワケ―損益分岐点を使える道具にする! (第2版)

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  • サイズ B6判/ページ数 148p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784419060077
  • NDC分類 336.86
  • Cコード C3034

出版社内容情報

わかっているようで実は知らない「損益分岐点」を使える道具にする。会計知識も損益分岐点公式もいらない!予備知識なしで読める!

内容説明

わかっているようで実は知らない損益分岐点がわかる!経営計画に使える!身近な事例+図解。予備知識なしでわかる!実践編追加!「パラパラめくって比べる会計」第2弾。

目次

第1章 デフレ対策の値付け(10%値上げで利益はどうなる?;10%値下げで利益はどうなる? ほか)
第2章 様々な要素を試す(損益分岐点「数量」は何個?;損益分岐点「原価」はいくら? ほか)
第3章 ラーメン屋とケーキ屋の物語(ひっくり返した、“ラーメン”の損失;閉店直前のお客を断った損失 ほか)
第4章 経営計画は逆算(立ててみよう!経営計画;前著「パラパラ会計第1弾」との関係 ほか)
第5章 理論から「実践へ」(「実践する」そのことの難しさ;在庫を半減しつつ欠品を防いだ実例 ほか)

著者等紹介

牧口晴一[マキグチセイイチ]
昭和28年生まれ。慶應義塾大学卒業。名古屋大学大学院法学研究科博士課程(前期課程)修了、会社法専攻、修士(法学)。税理士(5科目試験合格)。愛知淑徳大学大学院客員教授。牧口会計事務所所長、株式会社マネジメントプラン代表取締役社長。法務大臣認証「事業承継ADR」調停補佐人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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